〜「風」ではなく「温度」に包まれる、新しい暮らしの体験〜
冬の陽だまりのような暖かさと、木陰のような涼しさ。 輻射(ふくしゃ)式冷暖房が生み出す『無風の快適』を、あなたの肌で確かめてみませんか?
猛暑や厳寒に左右されず、一年中を春のように過ごせる高性能住宅「木学の家【棲家】」。 高断熱・高気密、そして呼吸する「透湿性能」を兼ね備えた、私たちが理想とする住まいの形を体感モデルとして公開いたしました。

一年中快適な22℃の暮らし、体感してみませんか?
「木学の家」の体感ルームでは、エアコンなしで家じゅうが快適な温度に保たれる暮らしを実際に体験いただけます。
こんな心地よさが味わえます
- 夏も冬も、どの部屋も22℃前後の心地よい温度
- エアコンの風が吹かないから、ホコリが舞わない
- ドイツ製の自然素材で、カビや結露の心配が少ない
秘密は「ウォーターパネル」と「呼吸する壁」
床や壁に設置したパネルに温水や冷水を流すことで、やさしく部屋全体を温めたり冷やしたりします。まるで床暖房が家中にあるようなイメージです。
壁には木の繊維でできたドイツ製の断熱材を使用。湿気を通しながらも高い断熱性を保つので、結露やカビの心配も軽減されます。

なぜ、最高級のエアコンをつけても「本当の快適」は手に入らないのか?
- エアコンを回しているのに、足元が冷えて靴下が手放せない
- 顔だけが熱くなって、頭がぼーっとする
- 常に風の音が聞こえ、肌の乾燥が気になる
もし、今の住まいでそう感じているなら、それは『空気だけ』を機械的に暖めているからです。
一般的なエアコン暖房は、暖かい空気が天井に溜まり、足元に冷たい空気が停滞する「温度のムラ」を生みます。この不快な温度差こそが、体へのストレスの正体です。
「木学の家【棲家】」が目指したのは、機械の風に頼る快適さではありません。 壁や床そのものが熱を蓄え、太陽のようにじんわりと体を暖める「輻射(ふくしゃ)熱」の住まい。 このモデルルームで、「暖房をつけている感覚がないのに、ずっと暖かい」という不思議な感覚を、ぜひ一度体験してほしいのです。
このモデルルームは、特にこんな方におすすめです
☑︎ひどい冷え性で、冬の家事が辛いと感じている方
☑︎エアコンの風や、乾燥による喉の痛みが苦手な方
☑︎吹き抜けのある家を建てたいが、寒くないか不安な方
☑︎将来の光熱費を抑えながら、快適に暮らしたい方
☑︎10年、20年先も愛せる「本物の素材感」を大切にしたい方
まずは体感してください
猛暑や厳しい寒さ、そして健康への不安が続く今だからこそ、本当に快適な住まいを実際に感じていただきたいと思います。
ぜひ一度、体感ルームへお越しください。